旧Twitter(X)はじめて6,000日目に思うこと!! #Twitter #Twitter的 #整理学 #不易流行

▼寅彦は「津浪と人間」(青空文庫より)のなかで、こう語っていた。
三十七年と云えば大して長くも聞こえないが、日数にすれば一万三千五百五日である。その間に朝日夕日は一万三千五百五回ずつ平和な浜辺の平均水準線に近い波打際を照らすのである。
いかにも寅彦らしい表現だ。
▼Twilogが教えてくれた。
旧Twitter(X)はじめて6000日目だと。
はじめたのは
2009/09/23!!
寅彦流表現を逆算して言えば
16年と160日だ、やっぱり長いな!!
▼はじめてしばらくすと、私は妙なコトバを頻繁に使うようになった。
それが Twitter的!!
「Twitter的」とは
私の勝手な造語である。6つのキーワード・概念からなる。
ネットワークにおける私なりの流儀・作風を意味した。
旧Twitter(X)そのものだけを意味しない!!
だから、「Twitter」は変わっても「Twitter的」は不変である。
Twitter的=
「リンク」
「シェア」
「フラット」
「等身大」
「リアルタイム」
「アクティブ」
X(旧Twitter)をとりまくネット環境も大きくさまがわりしてきた。
しかし、私のTwitter的は変わらない!!
▼ネットの世界にも「不易流行」があると思っていた。
Twitter的は「不易流行」を貫くと思っていた。
ホンモノの「流行」は、「不易」を内包する!!
ホンモノの「不易」は、「流行」を創造する!!















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