3.11 あれから15年が!! #寅の日 #2011年 #3.11 #デクノボーの科学 #動く大地 #科学する

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▼私はあの日を記録していた!!
  
●【授業】まさか、その数時間後に…!(2011/03/11)

 「授業」の「記録」として、このように記録していたのだ。

▼その年の8月の終わり「3.11」「デクノボーの科学」を追っての旅もまた記録していた。

●再び「デクノボーの科学」とは!?(2011/08/31)
 

▼あの日から、15年が経った!!
 ポンコツ度をますばかりの私だが、どうしてもやり続けたいことが2つあった。 
 ひとつは

(1)オンライン「寅の日」の継続!!

▼もうひとつは

(2)「動く大地」を科学する の継続!!

 である。
 2つは深く「リンク」していた。
 遅々たる歩みになっているが、けっして歩みはとめない!!
 と決意するのだった。       15年目の朝

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2026年・今年もやっぱり「立春の卵」を立てた!!(2026/02/03) #立春の卵 #中谷宇吉郎 #コロンブスの卵 #日本理科教育史 #板倉聖宣

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▼今年もやっぱり私は、この小さな小さな大実験を試みた!!
 生卵を平らな面に立てる!!
 それだけだった。
 私たちは知らず知らずバイアスをかけられている。
 平らな面にあのツルツルの卵が…!?

 でも実際にやってみると意図も簡単に立てることができるのだ。
 とびっきり、不器用な私にも
 アタリマエに!!

 いつ どこで 誰が やっても 卵は立つ!!
 ダカラ 「科学」なんだ!!  

▼このアタリマエの小さな小さな大実験!!
 をはじめに教えてくれたのは「雪は天から送られた手紙」で有名な中谷宇吉郎先生だった。

◆「立春の卵」(中谷宇吉郎 青空文庫より)

 「三点主義」!!(私は勝手にこう呼んでいた。)
 ツルツルに見える卵の殻にも、けっこう多くの小さな凸凹があった。
 その凸三点を頂点とする三角形をイメージし、それを底面とする。
 そして、卵の重心から垂線をおろし、それが描いた三角形内にあれば卵は立つ!!必ず立つ!!
 「三点主義」「三点主義」…!!繰り返し唱えれば誰でも必ず立つ!!

▼この小さな小さな大実験にも、「日本理科教育史」にプロットされるべき「歴史」があった!!

●「日本理科教育史」をプロットする!!(46) #立春の卵 #中谷宇吉郎 #板倉聖宣
●「日本理科教育史」をプロットする!!(47) #コロンブスの卵 #立春の卵 #中谷宇吉郎 #板倉聖宣

▼私にはこの小さな小さな大実験に関連してちょっと自慢したい「記録」があった。
 ちょうど11年前の2015年にもこの実験に挑戦した。
 同じく5個の卵を立てた。そこで終わらなかった。それがいつまで立ち続けるかを毎日「記録」しつづけた。
 その「全記録」がこれだ!!ギネスにこの「記録」登録してくれないかな!?

◆【立春の卵】191日の軌跡 

 毎年、立った卵をながめながら私は思う!!
 
 この小さな小さな大実験が、今、日本中で試みられたら「科学」は変わるかも知れない!!

 中谷宇吉郎先生は「立春の卵」の最後にこう言っていた。

何百年の間、世界中で卵が立たなかったのは、皆が立たないと思っていたからである。  人間の眼に盲点があることは、誰でも知っている。しかし人類にも盲点があることは、余り人は知らないようである。卵が立たないと思うくらいの盲点は、大したことではない。しかしこれと同じようなことが、いろいろな方面にありそうである。そして人間の歴史が、そういう瑣細(ささい)な盲点のために著しく左右されるようなこともありそうである。

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1.17 あれから31年の歳月が!!そして…

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▼「あのとき」確かに大地は大きく動いた!!

 1995年(平成7年)1月17日5時46分52秒
 
 あれから、31年という歳月が経とうとしていた。
 「あのとき」すでに【理科の部屋】がはじまっていた。
 だから、そのときもパソコンの前にすわっていた!!

▼「あのとき」から考えつづけていた。
 私にもできることは!?

◆【授業】【大地の動きをさぐる】 

 を更新しつづける。
 31年越しの私の「宿題」とは!?
●Webテキスト「大地の動きをさぐる」(播磨版)

▼そして、直接の「授業」から離れてしまった今も、
 やりつづけよう思っているのはこれだ。

◆「動く大地」を科学する


▼「動く大地」を科学する やりながら、今さらながらはじめて気づくことも多い!!
・とりわけ「ふるさと巡検」は発見の連続だ。
・暮らす大地は、現在進行形でほんとうに動いている!!
・プレートテクトニクスは遠い世界の話ではない。
・地域の自然を豊かにとらえるとは!?
・課題も多いが、やりつづけることは面白い!! 

 まもなく「あのとき」だ!!
                 合掌 2026/01/17 朝

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サイエンスコミュニケーター宣言(476) #私の研究 #丹生の研究 #燐寸一本化学の元 #75歳からの自由研究

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▼最後の「座標軸」

(6) 「私の研究」をすすめる!!

 をつづけよう。
 長く追い続ける「ふしぎ!?」研究あった。

◆「丹生」を追う
・この「ふしぎ!?」には長い歴史があった。
・今のところ、次なる展開は私にも見えない。
・ただはっきりしていることがある。この「ふしぎ!?」を追う歩みはとめない。
・さて、次はどこへ!?

▼まだまだ「歩み」を止めたくない研究が、もうひとあった。

◆「燐寸(マッチ)一本 化学の元!!」
・ファラデーは、あのロウソクにどのようにして火をつけたのか!?
・この「ふしぎ!?」は絶対に置き去りにしたくなかった。
・燐寸(マッチ)が教えてくれる近代化学の歴史!!
・より安全に、より簡単に!!
・マッチ専門店が再開している。訪問の機会をねらっている!!
・あらたな展開がはじまっている。私に可能なことは!?

▼ 思いつくままに現在進行形の「私の研究」をあげてきた。
 どの「研究」にも終わりはない。
 「ふしぎ!?」を追い続けることは実に面白く楽しい!!
 のだから。
 どこまでも続けたい!!
 
 しかし、私に可能なことも限られてきた。
 ここらでひと区切りをつけたいという思いも出てきた。
 「かたち」ある方法で!!

▼「これから」について
 そのことと相矛盾するような思いもある。
 気まぐれな思いつきである。

◆75歳からの「自由研究」!!
・あらたな「ふしぎ!?」を追いかけはじめよう!!
・今だからこそ、見えてきた「ふしぎ!?」があるのでは
・「これまで」は、きっとヒントを与えてくれているはず。
「理科の自由研究」の研究


 新しい年を迎え、サイエンスコミュニケーターとしての自分の「現在地」を確かめるという作業は、ここまででいったん終える。
 今度はいつになるだろう!?

(了)

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サイエンスコミュニケーター宣言(475) #私の研究 #ヒガンバナ研究 #大賀ハス #クモ学 #コウガイビル


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▼サイエンスコミュニケーターとしての「現在地」を確認する最後の「座標軸」にいく。

(6) 「私の研究」をすすめる!!

 私にはずっとながくその「ふしぎ!?」を追い続けるテーマがあった。
 えらくあたりまえの表現だが、「私の研究」とよんでいた。
 どこまでも無手勝流で
 いずれもがシロウト「研究」であった。
 ダカラコソ面白いとも言える!!

▼この「私の研究」の列挙してみて
 「これまで」と「これから」をみておこう。
 そして「現在地」を確認してみよう。

◆【ヒガンバナ情報2025】
・「私の研究」としてはもっとも古い歴史をもつ
・昨年(2025年)は、ついに種子から育てた実生ヒガンバナの花が咲いた!!
・実生実験11年の歳月を経て!!
・実生ヒガンバナ実験、実生コヒガンバナ実験の展開の局面が変わってきた。
・「自然結実」ヒガンバナ巡りも再開した。
・Webテキスト『ヒガンバナ』の更新!!
・【ヒガンバナ情報2026】のページもそろそろ起ち上げたい。

◆【大賀ハス観察日記】
・今年の蓮根の植え替えを3月に実施すれば、じつに19年目となる。
・今年も「あこがれの4日間」を観察することができるだろうか!?
・やっぱり「ふしぎ!?」なのはあのみごとな開閉システム!?
・「あこがれの4日間」は、どのようにインプットされているのだろう。

▼その「ふしぎ!?」を追い続けるふたつの「生きもの」がいた。

◆「クモ学」のすすめ
・コガネグモの「狩り」を偶然目撃したことからはじまるシロウト「クモ学」は最高に面白かった!!
・なんでこんなスゴイ生きものといっしょに暮らしていることに気づかなかったのだろう!?
・それが最高の「ふしぎ!?」だ。
・今年はどんなあらたな「ふしぎ!?」に出会うのか、楽しみである。

▼次の生きものも偶然の出会いからはじまった。

◆「コウガイビル」を追う
・73号コウガイビルまでで「記録」は終わっていた。
・74号に出会うのはいつだろう!?
・Webテキスト「コウガイビル」の可能性を追求することはけっしてあきらめていなかった。
・次なる新展開を今年は期待したい!!


(つづく)

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サイエンスコミュニケーター宣言(474) #日本理科教育史 #現代理科教材発展史 #スライム #究極のクリップモーター

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▼サイエンスコミュニケーターとしての「現在地」確認の作業をつづけよう。
 次の第5の「座標軸」も大げさである。
 
(5) 日本理科教育史を現在進行形のかたちでまとめる。

 とんだ新春のポンコツの大風呂敷!?オオボラ!?
 でも本人はいたって大マジメ!?

▼新年になっても、どうしてもやりつづけたい2つの大プロジェクトがあった。
 そのひとつが

◆「日本理科教育史」をプロットする!!

 である。
 授業現場の理科教師たちが語り継ぐ「日本理科教育史」!!。
 そこには今まで語られることのなかった等身大の「日本理科教育史」があるハズ!!
 今こそ語り継がなければ、消えてしまう「歴史」がアル!!
 今だからこそ語れる「歴史」がアル!!
 大きなことを言っても作業は遅々として進んでいなかった。
 でもやっぱりこれは続けたかった。

▼さらに、もうひとつどうしてもやり続けたい大プロジェクトがあった。
 それが

◆「現代理科教材発展史」!!

 である。まだまだ現在進行形で行きたい。
 進行中の具体例もいくつかはあった。

◆現代理科教材発展史『スライム』

◆現代理科教材発展史「究極のクリップモーター」

 いずれもここしばらく更新していない。
 まだまだ「現代」までの更新が必要だろう。
 他にも「現代理科教材発展史」ネタはいっぱいあるだろう。
 今では誰もが知るあの実験・教材にも「はじまり」があった。
 なにしろ、理科には具体的モノ(教材)がいっぱいあるのだから!!
  
▼2つの遠大なるプロジェクトとも多くの人の「共同作業」として展開されてこそ意味をもってくる。
  それでこそ面白い!!
  それが可能なのは今だ!!
  
 「日本理科教育史」に関わってきた、いや今現在、関わっている多くの人と一緒に取り組みたいものである。 
 ネットワークの時代だからこそ。
 せっかくのヒューマンネットワークを大いに活用しながら
 これまで語り継がれなかった等身大「日本理科教育史」を!!
 今こそ!!
 久しぶりのポンコツの新春大風呂敷!!。
 待っているだけでは何もはじまらない。
 さあ!!

(つづく)

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サイエンスコミュニケーター宣言(473) #理科の部屋 #理科教育コミュニティ #インターネット版 #Facebook版

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▼サイエンスコミュニケーターとしての「現在地」を確認している。
 次の「座標軸」に行こう。

(4)あらたな理科教育コミュニティの構築!

 「理科教育コミュニティ」と言えば、やっぱり私がいちばんに思いつくのが【理科の部屋】だ。

◆情報は発信するところに集まる~【理科の部屋】とは~ 


▼今は33年目の「歩み」ということになります。
 それにしても、ずいぶん遠くへきたもんです!!
 あらためて読んでみて、驚いてしまうのはまったく古くないということです。
 むしろ新鮮です!!
 
 すっかり「更新」がおろそかになっているが、私的な覚え書き的・メモ「30年史」があった。

◆【理科の部屋】30年史年表

 より多くの人の「30年史」で、より豊かでパブリックなものになるといいなと願っている。

▼この「30年史」で今、特に注目しておきたいのは

●1995年 8/31 インターネット版【理科の部屋】開設

 これで【理科の部屋】は一躍多くの人に知られることになりました。
 多くのメンバーが自分たちのホームページをつくり蓄積した「財産」があります。
 なんらかの「アーカイブ」として残し、「これから」に生かしたいものです

▼今、【理科の部屋】はFacebook版【理科の部屋】として、あらたな「歴史」をきざんでいます。
 先日から「公開グループ」から「プライベートグループ」へとシフトしました。
 創設期からの私たちの「思念」を大切にしたいと言う思いからです。

 異質なものとの出会い・学び合いからこそあらたな展開が生まれる!!
 どこまでも「不易流行」を追い続けたいものです。

 ホンモノの「流行」は、「不易」を内包する!!
 ホンモノの「不易」は、「流行」を創造する!!

(つづく)

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サイエンスコミュニケーター宣言(472) #授業の科学 #理科授業DB #教材試論 #科学するシリーズ

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▼次の「座標軸」に行こう。
(2) サイエンスイベント・ムーブメントに参画する。
 「これまで」と同じような取り組みは無理だった。
 しかし、それは同時にチャンスかも知れないと思っていた!!
 あらたな「展開」の可能性に挑戦してみたい!!
 そもそも
 サイエンスイベント・ムーブメントって何!?

▼さらに、次の「座標軸」に行こう。
(3) 中学校「理科」カリキュラム全課程実践的検討!!
 直接の「授業」から少し遠ざかってしまった今も確信をもっていることがあった。

・理科の授業はサイエンスコミュニケーションの最前線である!!
・理科教師は最前線のサイエンスコミュニケーターである!! 

 今なお、すべての発想の「原点」に理科の「授業」があった!!

▼これからもこの「原点」となる「授業」を豊かに楽しむために【授業実践DB】をめざし、拙い自分の授業の歩みを「記録化」したこともある。

◆私の「ふしぎ!?」からはじめて「卒業論文」にいたるまでの中学校3年間「理科」全課程を構想する!!
 新・中学校「理科」を構想する(2016年版) 

 もう古くなってしまった、読み返せば恥ずかしいかぎりの拙い「記録」である。
 しかし、今なおすべてを「ここから」はじめるようにしている。

 「理科の授業」を語るとき、もうひとつ絶対にはずせないものがあった。
 それが「教材」だった。
 私の「教材試論」はここまできていた。ずいぶん遠ざかってはいるが今も進行中だった!!
 時代は過ぎたというだけでない。
 理科の授業そのものも新たな「展開」を見せる今日、あらたな「教材論」が必要なのかも。

◆新・私の教材試論

▼もうひとつ「理科の授業」から出発して、挑戦しつづけている試みがあった。
 それが、「〇〇を科学する 」シリーズである。
 今の私にとっては、これこそが「授業」そのものなのかも知れない。

●「動く大地」を科学する 
●「天気の変化」を科学する
●「原子論」を科学する
●「静電気」を科学する
●私の「煮干しの解剖」教室


(つづく)

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サイエンスコミュニケーター宣言(471) #私の科学 #等身大の科学 #共愉の科学 #ナットクの科学 #常民の科学

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▼まもなくあれから15年目が終わろうとしている。
 自らを「サイエンスコミュニケーター」と名のりはじめてである。

●サイエンスコミュニケーター宣言(1)

 ずいぶん遠くへ来たもんだ!!

▼新しい年を迎え、サイエンスコミュニケーターとしての自分の「現在地」を確かめてみたくなった。
 「現在地」の検証と言えば、あの6つの「座標軸」である。
 またまたひっぱりだしてきた。

(1) 道楽的「科学」・道楽的「理科」の追求!
(2) サイエンスイベント・ムーブメントに参画する。
(3) 中学校「理科」カリキュラム全課程実践的検討!!
(4) あらたな理科教育コミュニティの構築!
(5) 日本理科教育史を現在進行形のかたちでまとめる。 
(6) 「私の研究」をすすめる!!

▼ひとつずつ座標軸に沿って「現在地」確かめてみよう。
 
(1) 道楽的「科学」・道楽的「理科」の追求!

 私はサイエンスコミュニケーターと名のりはじめてから妙なことにこりはじめた。
 そのときどに、自分にぴったりとくる私の「科学」を追い求めた。
 「〇〇の科学」と題して
 順不同で思い出すものをあげてみる。

・「常民の科学」
・「私の科学」
・「等身大の科学」
・「デクノボーの科学」(賢治の科学)
・「萃点の科学」(熊楠の科学)
・「高いレベルの科学」
・「授業の科学」
・「共愉の科学」(convivial science)!!
・「ナットクの科学」「カスタマイズの科学」
等など

▼私はいまどこにいるのだろう!?
「〇〇の科学」遍歴を繰り返すなかで、もっともお気に入りに到達した。

・「共愉の科学」(convivial science)!!

 デアル。
 しかし、最近これが終着駅でないような気がしてきた。
 もっともっとこれまでの「〇〇の科学」がミックスされたもの。
 もっと混沌したなにか!?

 そこで浮かび上がってきたのが、私の「原点」のような
 「常民の科学」である。

◆『常民の科学』を授業に!!

 どうやらまだまだ私の「〇〇の科学」遍歴はつづきそうである!! 

(つづく)

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万博「いのち動的平衡館」を見た!! #福岡伸一 #動的平衡 #利他的 #万博パビリオン

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▼今年になってからでも関連する【お薦め本】二冊について書いていた。

◆【お薦め本】『動的平衡は利他に通じる』(福岡伸一著 朝日新書)
◆【お薦め本】『生命と時間のあいだ』(福岡 伸一著 新潮社)

▼だから、万博のこのパビリオンにはぜひ行ってみたかった。

◆大阪・関西万博|福岡伸一「いのち動的平衡館」公式サイト

▼先月の末、やっと生(リアル)で体験することができた。
 やっぱり生はいい。
 多くを学び、実感することができた。

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▼今なおその余韻のなかにいた。
 反芻作業を繰り返しながら、
 ゆっくり ゆっくり問い返してみよう。

 「なぜ いのちは輝くのか?」

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