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サイエンスコミュニケーター宣言(469) #日本理科教育史 #現代理科教材発展史 #スライム #究極のクリップモーター

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▼次の第5の「座標軸」に行く。

(5) 日本理科教育史を現在進行形のかたちでまとめる。

 とんだ
 ポンコツの大風呂敷!?

▼しかし、どうしてもやりつづけたい2つのプロジェクトがあった。
 そのひとつが

◆「日本理科教育史」をプロットする!!

 である。
 授業現場の理科教師たちが語り継ぐ「日本理科教育史」!!。
 そこには今まで語られることのなかった等身大の「日本理科教育史」があるハズ!!
 今こそ語り継がなければ、消えてしまう「歴史」がアル!!
 大きなことを言っても作業は遅々として進んでいなかった。
 でもやっぱりそれは続けたかった。

▼さらに、もうひとつどうしてもやり続けたいプロジェクトがあった。
 それが

◆「現代理科教材発展史」!!

 である。まだまだ現在進行形で行きたい。
 進行中の具体例もいくつかはあった。

◆現代理科教材発展史『スライム』

◆現代理科教材発展史「究極のクリップモーター」

 いずれもここしばらく更新していない。
 まだまだ「現代」までの更新が必要だろう。
 他にも「現代理科教材発展史」ネタはいっぱいあるだろう。
 なにしろ、理科には具体的モノ(教材)がいっぱいあるのだから!!
 
▼2つのプロジェクトとも多くの人の「共同作業」として展開されてこそ意味をもってくる。
  それでこそ面白い!!
  
 「日本理科教育史」に関わってきた、いや今現在、関わっている多くの人と一緒に取り組みたいものである。 
 ネットワークの時代だからこそ。
 せっかくのヒューマンネットワークを大いに活用しながら
 これまで語り継がれなかった等身大「日本理科教育史」を!!
 今こそ!!
 久しぶりに、ポンコツの大風呂敷ひろげてみた。

(つづく)

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