「静電気」を科学する(1) #静電気 #電気の学習 #蛍光灯 #ネオン球

▼「静電気」パチッパチッの季節である!!
そう言えば、それを体感することが少なくなったような気がする。
どうしてなんだろう!?
年のせいで活動量が減ったからだろうか!?それとも…!?
\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ
まったくの思いつきであるが、新シリーズをはじめようと思う。
「○○」を科学する
というシリーズである。
思いつき・気ままで「科学する」テーマをきめる。
言わば私自身が科学を楽しく学び直すシリーズである。
面白くなくなったらすぐやめる。
▼まずその第一弾は
●「静電気」を科学する
私の「科学する」の原点は中学校「理科」にある。
どんな授業をやってきたのだろう。
▼その最初に「ねらい」を次のようにしていた。

【電気の学習】はいつも三部構成にしていた。
●PartⅠ 『物質と電気』
●PartⅡ 『電流と回路』
●PartⅢ 『電気の仕事』
である。
▼ずいぶん長い前置きになってしまった。
本シリーズの「静電気」は、もちろん PartⅠ 『物質と電気』にあった。
その具体的実践の「記録」(ずいぶん古い記録だが(^_^;))も残していた。
久しぶりにその「蛍光灯」「ネオン球」をひっぱりだしてきた。
(つづく)
| 固定リンク


コメント