俳句結社「寅の日」への道(2) #traday #寺田寅彦

▼迷ってばかりでは道は拓けない!!
やりながら考えるということで
をスタートさせてしまった。そのなかにもやりたいことのひとつとして
(5) 俳句結社「寅の日」準備会
をあげていた。
▼オンライン「寅の日」7年の歩みのなかでも、俳句結社「寅の日」への思いは間歇的にやってきていた。
シロウトの発想などというものは、いたって単純だった。
「俳句」→子規!!ナラバ→漱石→寅彦
もう我田引水もいいところだ。しかし、うれしいことに寅彦もちゃんと書き遺してくれていた。
▼めったに東京まではでかけない私は、2年ほど前の冬、この子規の住まいしていた「子規庵」を訪ねたことがある。
・子規愛用の机
・庭の糸瓜棚
等が印象的だった。


▼それにしても正岡子規とはいったい何者だったのだろう!?
たった35年の生涯でありながら、成した仕事の偉大さ、不朽性!!
病床にありながらの 偉大なるヒューマンネットワーク構築術!!
あまりに凄すぎて、ちょっと参考にならない!!
と思いつつ
気になってしかたないのはなぜ ?(゜_。)?(。_゜)?
大賀ハス観察池は蓮根の植え替えから51週目だった。三つの観察池を包囲するようにカラスノエンドウがのびてきていた。今年度の観察池もあと一週間だけにするか検討中だ。
(つづく)

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