【理科の部屋】とSNSの歴史(4) #ヒガンバナ

▼あれっ ?(゜_。)?(。_゜)?
数日前にここを見たときは何も気づかなかったのに!!

そんな光景がいたるところに見かけるようになった。
雨の中ではあったが、完全に開花したヒガンバナもあった。
表土、落葉などを貫き花茎を伸ばしていく姿には感動してしまうのだった!!
そして「一年間をかけたみごとな戦略」にも…。
◆<科学読み物>彼岸花の一生 ~一年間をかけたみごとな戦略~


▼SNSの歴史にもどろう。
Twitterそのものの歴史を少し簡単にみてみる。
●2006年 Twitterを発表
●2008年 Twitter日本上陸
●2010年 スマートフォンアプリ無料配布
●2010年頃 日本での急成長
●2011年 東日本大震災以降、使用者急速に増加。
Twitterの元々の意味は「つぶやき」!!
「○○なう」のつぶやきは流行語になるまでの社会現象を引き起こした。
▼私は、Twitterに出会った当初(2009.9.23)から、【理科の部屋】との親和性を強く感じた。
それはなぜだろう!?
Twitter社自身はTwitterのことを「社会的な要素を備えたコミュニケーションネットワーク」「インタレスト(興味)・ネットワーキング・サービス」であると定義しているそうだ。ここらあたりに親和性の源がありそうな気がするのだが…。
あのパソコン通信をはじめて体験したときのワクワクドキドキ感がここにあった。
【理科の部屋】創生期の感動が蘇ってくる気がした。
「#rikanoheya」 はTwitter版【理科の部屋】にツナガル!!
そう思って、「つぶやき」続けた。
▼それは、今日まで続いている。
やがて、軸足をFacebookに移していくのだが、今なおTwitterは、きわめて魅力的なコミニケーションツールであることにかわりはない。
きっと「これから」も…
(つづく)
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