【Web更新5/15】22-20 私の「煮干しの解剖」教室 等 更新!!

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雲見旅計画ねるや花茨 22/05/14撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-20
週末定例更新のお知らせ
 5月もまたたくまに半分が過ぎた。
 一日一日も 又 またたくまに過ぎる!!
 ウメサオタダオのコトバ 「ものごとは記憶せずに記録する」に従い
 一日一日をblogで「記録」する!!
 一週間をWeb更新で「記録」する!!

 どこまでも愚直なまでに

◆表紙画像集2022 更新 花茨 茨の花
 あの芳香のある白い花の群!!
 育てたおぼえもないけれど、庭先にも そして前の道の土手、道端にも
 思う
 ああっ、今年もこの季節がきたんだと!!
 久しく行っていない「雲見」の旅の計画をたててみたりするのだった。

◆私の「煮干しの解剖」教室 更新!!
 あたらしくつくったWebページである。
 とは言ってもあたらしく書いたのではない。
 「煮干しの解剖」を科学する シリーズでblogに「記録」したものにリンクしただけである。
 私自身の学びのプロセスをページ化しておき、自分でいつでも参照しやすくしたのだ。

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 一月以来、間欠的ではあるが続けて来た
 「静電気」を科学するシリーズ いったん幕とした。
 また冬場になったら 続・「静電気」を科学する をはじめるかも知れないが。
  
◆オンライン「寅の日」 更新!!
 5月テーマは「寅彦と科学教育」だ。寅彦はけっこう科学教育について示唆的なことを多く語っていた。
 そのコトバは100年の時空を超えて今なお有効である!!
 いや、今こそ!! のコトバも多い。

◆「コウガイビル」を追う 更新!!
 これまでに出会った59匹のコウガイビルはすべていなくなった。
 しかし、Webテキスト試案『コウガイビルの「ふしぎ!?」』の検討は続行する。
 60号コウガイビルとはいつ出会うことになるだろう。

  
 大賀ハス観察池。蓮根の植え替えから7週目だ!!
 「浮き葉」がどんどん増えてきている段階だ。「立ち葉」はいつだろう!?

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【Web更新5/7】22-19 Webテキスト『天気の変化』の可能性!? 等 更新!!

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五月晴庭石菖の映えにけり 22/05/07撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-19
週末定例更新のお知らせ
 5月の連休も終わった!!
 立夏も過ぎて、すべてが「初夏」の顔になってきた。
 時間は遡行しない!!
 いつの時代でも「これから」しかない!!

◆表紙画像集2022 更新 庭石菖
 恥ずかしながら、「庭石菖」というこの小さな花を意識的にながめるようになったのは、ずいぶん年をとってからだった。
 急に増えてきたわけではないだろうに。
 なぜだろう!?
 この小さなかわいい花には五月晴がお似合いだ!!

◆Webテキスト『天気の変化』の可能性!? 更新!!
 例によって、「雲見」と俳句「歳時記」だけのわずかな更新である。
 タイトルどおりのWebテキスト『天気の変化』の可能性!? の本格的追究はいつになるのだろう。
 そのときのためにも、たとえ微更新であろうとも継続はしておきたい。

◆オンライン「寅の日」 更新!!
 オンライン「寅の日」から派生した取り組みにいろんなものがある。
 その最たるものは、オンライン句会「寅の日」である。
 そこからさらに派生展開して、「子規庵の糸瓜」を育てることもある。
 どこに拡がっていくのかわからないのが、寅彦の随筆の面白さでもある。

◆【ヒガンバナ情報2022】 更新!!
 2021年に採集・回収した823個のヒガンバナの「種子」。
 その「種子」を使った実生実験!!
 「発芽・発根」がはじまった。はたして何個まで「発芽・発根」するだろう!?
 日本のヒガンバナに今、何がおこっているのだろう!?

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 日常の暮らしのなかに「科学」を発見するのも、サイエンスコミュニケーターの重要な「仕事」である。
 と言うより、発見した「科学」を愉しむのが!!
 どこまでもめざすは「共愉の科学」!!


 大賀ハス観察池、蓮根の植え替えから6週目。
 徐々に「浮き葉」の数はふえていく!!

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【Web更新5/1】22-18 オンライン「寅の日」 等 更新!!

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峠越へやつと一息躑躅かな 22/04/30撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-18
週末定例更新のお知らせ
 はや五月(皐月)!!
 新年度に入って1ヶ月が過ぎた。

 みちはこたえない。
 みちはかぎりなくさそうばかりだ。(「峠」真壁仁より)

◆表紙画像集2022 更新 躑躅
 躑躅の白とやわらかい緑のコントラスト!!
 この時期だけの旬の楽しみだ。
 ほっと一息入れた!!  さあ!!

◆オンライン「寅の日」 更新!!
 5月テーマは「寅彦と科学教育」である。
 100年の時空を超えて、今も響いてくる寅彦からのメッセージとは!?
 寅彦は いつ読んでも、何度読んでも 今日的はホントかな!?

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 「煮干しの解剖」を科学する シリーズをいったん終えた。また続編を再開するかも知れないが。
 「静電気」を科学するシリーズ はまだ途中になっている。こちらも唐突に再開するかも知れない。
 別の「○○○」を科学する シリーズをはじめてしまうかも知れない。
 面白そうに思えることがあれば どこまでも 気まぐれ 気儘なものだ!!

◆【ヒガンバナ情報2022】 更新!!
 ヒガンバナの葉が枯れて、地上部から姿を消そうとしている。
 それは実生ヒガンバナ、実生コヒガンバナについても同様だった。
 気になるのは、2021年に採集・回収した823個の「種子」を使った実生実験だ。
 「発芽・発根」はまだだろうか!?


 大賀ハス観察池は蓮根の植え替えから5週目だった。
 浮き葉ひとつは広がった。小さな葉の上を水滴が転がりはじめた!!
 何度見ても飽きない景だ。

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【Web更新4/24】22-17 サイエンスコミュニケーター宣言 等 更新!!

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実を残しいつのまにやら藤の花 22/04/23撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-17
週末定例更新のお知らせ
 はやくも4月最後の週末定例更新となった。
 なんともそのはやさに心もからだもついていけない!!
 
 はやいのはそれだけではなかった。
 季節も晩春、初夏を通り越して夏!?
 もっと ゆっくり ゆっくり 急ごうや !!

◆表紙画像集2022 更新 藤の花
 実がはじける「潮時」を観察したくて、冬の間ずっとずっと通い続けた藤棚。
 しばらくぶりに訪れたら、はじけなかった実を残したまま、すっかり花の季節となっていた。
 それにしてもみごとなものだ「藤の花」は!!
 今度はこのみごとな「藤の花」が、どのように「藤の実」に変化するか!?
 またしばらく通ってみようかな。

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 しばらく続けてきた 「煮干しの解剖」を科学するシリーズも、いよいよ本番だった。
 実に楽しかった。
 また多くのことを学ぶことができた。深謝 <(_ _)>

◆オンライン「寅の日」 更新!!
 オンライン「寅の日」11年目の歩みもはや1ヶ月が過ぎようとしている。
 5月テーマは「寅彦と科学教育」である。
 あらたな展開も期待したいところである。

◆【ヒガンバナ情報2022】 更新!!
 ヒガンバナの葉が今枯れかけようとしている。
 しばらくすると地上部から姿を消してしまうだろう。
 今こそ ヒガンバナの葉 の観察を!!


 大賀ハス観察池は、蓮根の植え替えから4週目です。
 いちばんのりの「葉芽」は葉が開こうことしている。やがて「浮葉」となるだろう。
 あとにつづく「葉芽」も次々と。

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【Web更新4/17】22-16 サイエンスコミュニケーター宣言 等 更新!!

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忘れものにあらざりや花大根 22/04/16撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-16
週末定例更新のお知らせ
 新年度がはじまったと思ったら、はや3度目の週末定例更新である。
 
 時間ばかりが恐ろしくはやく過ぎていく 不可能にあこがれず
 可能なものの領域を汲み尽くそう!!

◆表紙画像集2022 更新 大根の花
 東の畑にダイコンの花が咲いていた。
 花が咲けばそこに種ができる。次なる種はそうして手に入れてきた。
 しかし、それは昔の話!?
 ただ怠惰で、そのままに放置していただけだったが、ちょっと「種をとるために」と言い訳してみたりして。
 しかし
 ほんとうのわけは 「ダイコンの花」が見たかっただけ
 ちょっと紫がかったところが見られるのはたまらない魅力だ!!

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 「煮干しの解剖」三昧の一週間であった。
 まちがいなく「ばっかり病」を発症している。今しばらくは…。

◆「コウガイビル」を追う 更新!!
 59号コウガイビルと出会うところまできた。
 今年もまた、コウガイビルに出会いやすい季節がやってきた。
 Webテキスト『コウガイビルの「ふしぎ!?」』試案を急ごう。


 大賀ハス観察池、蓮根の植え替えから3週目。
 やっと一番乗りの「葉芽」が水面から顔を出してきた!!
 
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【Web更新4/10】22-15 サイエンスコミュニケーター宣言 等 更新!!

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こぼれてもなほ白きかな雪柳 22/04/09撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-15
週末定例更新のお知らせ
 新年度2回目の週末定例更新のお知らせである。
 いよいよ新学期が動き始めた。
 直接「現場」にいない暮らしなのに、どこか心忙しくワクワクしてくるのは一種の「職業病」のようなものだろうか。
 またまた自分に言い聞かせる!!
 ゆっくり ゆっくり 急ごう!! と。

◆表紙画像2022 更新 雪柳 
 手持ちの「歳時記」を見れば
【雪柳 ゆきやなぎ】小米花 小米桜
 となっていた。傍題の「小米花」「小米桜」が言い得て妙である。
 落花・桜吹雪の季節、雪柳の花もこぼれはじめた。しかし、こぼれてもこぼれてもなお白かった!!
 その白さは「小米」の白さだった。

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 ・「静電気」を科学する
 ・「煮干しの解剖」を科学する
 ・2022年版・授業びらきを構想する
 思いっきり不器用な私が、3つも同時進行ではじめてしまった。
 でも3つはバラバラではなく、「ひとつのこと」でツナガッテイルとも思えた!!

◆オンライン「寅の日」 更新!!
 11年目の歩みがはじまった。
 4月テーマは「寅彦と科学者」である。次回は「科学者とあたま」を読む。


 大賀ハス観察池は、蓮根の植え替えから2週目であった。
 まだ「葉芽」もまったく顔を出さない。いささか心配になってくる。
 池の水面に泡が目立ちはじめた。それは蓮根たちの生きている証しだろうか!?

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【Web更新4/3】22-14 サイエンスコミュニケーター宣言 等 更新!!

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幸せの色はためきて連翹かな 22/04/02撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-14
週末定例更新のお知らせ
 2022年度最初の週末定例更新である。
 新年度というものは、どこかウキウキした気分になるものである。
 それはきっとあらたな「出会い」への期待から来るくるのであろう。
 
 さあ!! 

◆表紙画像集2022 更新  連翹
 今年も連翹の黄色がはためく季節となっていた。
 それを見ていると
 なんと、映画『幸福の黄色いハンカチ』を思い出すのだった。
 ラストシーンの黄色いハンカチはいっぱいはためいていた!!
 古いなあ~。

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 サイエンスコミュニケーター12年目の歩みがはじまった。
 さて、どんな展開になるだろう!?

◆【大賀ハス観察日記】 更新!!
 2022年度の蓮根の植え替えをおこない、観察日記は15年目に入った。
 今年は、はたしていくつの「あこがれの4日間」と出会うことができるだろう。
 
◆Webテキスト『天気の変化』の可能性!? 更新!!
 「雲見」と俳句「歳時記」だけの更新デアル。
 5つのWebテキスト試案のあらたな展開が楽しみである。

◆オンライン「寅の日」 更新!!
 オンライン「寅の日」11年目の歩みははじまっている。
 より豊かに
 より愉しく
 展開していきたいものだ。

 
 2022年度の蓮根の植え替えから、まだ一週間がたっていなかった。
 観察池にはまだ「にごり」が残っていた。
 葉芽も水面には顔を出していなかった。

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【Web更新3/27】22-13 オンライン「寅の日」 等 更新!!

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菜の花やにぎわいもだんだんに 22/03/24撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-13
週末定例更新のお知らせ
 2021年度の最後の週末定例更新である。
 もう新年度の取り組みがはじまっている感もあるが、やっぱり区切りのときであることは確かである。
 
 ゆっくり ゆっくり 急ごう!!

◆表紙画像集2022 更新 菜の花
 菜の花は、アブラナ科アブラナ属の花の総称である。東の畑で、そのまましておいた「ハクサイ」にみごとな「菜の花」が咲き始めた!!
 ズボラ菜園の賜物だ!!
 この花が咲き始めると、いよいよ春のワクワク感がもどってきつつあると感じてしまうのだった。

◆オンライン「寅の日」更新!!
 10年の歩みが終わり、11年目の歩みがはじまろうとしている。
 それにしても10年とは!!
 思えば遠くへきたものだ!!

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 「静電気」を科学する シリーズも冬のあいだにと思っていたが、春までずれ込んでしまった。
 「フランクリンモーター」を自分でつくるところまで来た。
 いよいよこのシリーズの究極のねらいに近づいてきた。今しばらくつづけよう。

◆「コウガイビル」を追う 更新!!
 教材化に向けて、次なる一歩を踏み出したい。
 そう思っている矢先に、とてもかなしく残念な情報を知ってしまった。
 今なお、まちがいであることを願っている。

 大蓮ハス観察池は蓮根の植え替えから52週目だった。(途中で一週間カウントまちがいをしていた。)
 ほんとうならば、昨日(2022/03/27)の段階で、2022年度の蓮根の植え替えをする予定であったが、天気等の事情により本日に変更した。
 池の周囲の草刈りもして準備だけはしていた。
 さあ、今日こそは !!

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【Web更新3/20】22-12 オンライン「寅の日」 等 更新!!

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はぐれてもなほ一列に土筆かな 22/03/19撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-12
週末定例更新のお知らせ
 年度末である。
 ひょっとしたら、今もなお一年中でもっとも忙しい時期なのかも知れない。
 「おわり」と「はじまり」が交叉する季節でもある。
 
 ゆっくり ゆっくり 急ごう!!

◆表紙画像集 2022 更新 土筆
 例年にくらべて、少し遅れているかに見える土筆。
 さらに遅れん坊土筆も、よく見ているとすでに顔を出している土筆と一列になるように顔を出している。
 ひょっとしたら、地下茎でツナガッテいるのかも。

◆オンライン「寅の日」 更新!!
 オンライン「寅の日」10年の歩みをふりかえっている。
 ふりかえればふりかえるほど、10年の歩みのなかで学んだことの多さに感動してしまう。
 反芻作業を繰り返しながら、「これから」をみつけていきたい。

◆【ヒガンバナ情報 2022】 更新!!
 823個の「種子」を使った実生実験を開始した。
 この後、どんな展開になるのか、とても楽しみである。
 「事実」の「記録」だけは怠ることなくつづけておきたい。

◆「コウガイビル」を追う 更新!!
 「再生力のチャンピオン イモリとプラナリアのワザ比べ 」(2022/03/19(土) JT生命誌研究館)のレクチャーはきわめて興味深い内容のものだった。『プラナリアの形態分化』(手代木渉・渡辺憲二編著 共立出版)、名著『切っても切ってもプラナリア』(阿形清和 文 土橋とし子 絵 岩波書店)が登場したのがとてもうれしかった。
 だが、とても残念な情報があった。悲しい!!


 大賀ハス観察池は蓮根の植え替えからいよいよ52週目であった。
 数日の雨で、観察池の水は増えている。
 さあ、いよいよ2022年度の蓮根の植え替えの準備にかかりたいものだ。

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【Web更新3/13】22-11 オンライン「寅の日」 等 更新!!

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紅梅や遅れてもなお遅れても 22/03/12撮影@福崎


■楠田 純一の【理科の部屋】22-11
週末定例更新のお知らせ
 ふっと自分の今立っている「現在地」を問うてみたくなることがある。
 それは、「歴史」のなかではどこなんだろ!?

 みちはこたえない。
 みちはかぎりなくさそうばかりだ。(「峠」真壁仁 より)

◆表紙画像集2022 更新 紅梅
 遅れていた紅梅が、ここへ来ていっきょに盛りとなった。
 いや盛りを通り過ぎてしまったのかも知れない。
 でもやっぱり 紅梅は紅梅だ!!
 遅れてもなお遅れても。

◆オンライン「寅の日」 更新!!
 オンライン「寅の日」10年の歩み を追っている。
 実に多くの人と出会い、多くのことを学んできた。
 今しばらく反芻作業をつづけてみたい。「これから」をみつけるためにも。

◆【ヒガンバナ情報2022】 更新!!
 2021年採集・回収した823個のヒガンバナ「種子」を使った実生実験の準備をすすめている。
 名づけて 823プロジェクト!!
 いや 実はもう開始していた。

◆サイエンスコミュニケーター宣言 更新!!
 自らを「サイエンスコミュニケーター」と名のりはじめて11年目!!
 それもまもなく終わる。
 どこまで来たのだろう!?

 
 大賀ハス観察池、蓮根の植え替えをしてから51週目だ。
 水を少し追加したはずだったが、またしても干上がってしまったようだ。
 容器にヒビでもはいったのだろうか!?
 少し心配。

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