« blog版【はしりもの・かわりだね】 | トップページ | Web定例更新 »

俳句を詠む

 今年のはじめから、俳句を作りはじめた。と言うのには、少し恥ずかしいような話だが、まあこれも遊びである。恥のかきついでに公開までしてしまっている。(^_^;)
 ホームページの表紙画像にちなんで一句。ホームページは週末更新を一応「定例」としているので、表紙画像も変わるので、俳句も一週間に一句をつくるように心がけている。
 これが、なかなかむずかしいものである。すっとできるときもあるが、そんなのはまれで、たいていタイムリミットいっぱいで、「まあ、いいか」と投げやり的に公開してしまったのが、ほとんどである。(^^;ゞポリポリ

 特別に勉強したわけでもない、我流もいいところである。週末になると、指をおりながら、周りをながめまわるのである。 
 今年これまでに作ったものは、以下にあるご笑覧あれ!!

■ 楠田 純一の【理科の部屋】表紙画像集2004

 ちなみに、今週の一句は
□  『今こそと 光たっぷり ヒガンバナ 』
やっぱり難産だった。

11270018.jpg

|

« blog版【はしりもの・かわりだね】 | トップページ | Web定例更新 »

コメント

今朝の散歩で、あたりに冬の雰囲気が漂うのを感じたので、句にしてみようとしましたが、思い浮かびませんでした。(^^;
私にしては、五七に語を並べるだけでもたいしたことだと思います。
>『今こそと 光たっぷり ヒガンバナ 』
ヒガンバナの切実な気持ち(?)でしょうね。ヒガンバナの精が楠田さんに乗り移ったのかな・・・

投稿: 阪本 | 2004/11/28 08:48

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 俳句を詠む:

« blog版【はしりもの・かわりだね】 | トップページ | Web定例更新 »